ミュシャ展


こんにちは!アシスタントの馬渡です!

先日、アルフォンス・ミュシャ展を見に
国立新美術館に行ってきました!
(あ、本日美味しいお店コーナーはお休みです笑)


ミュシャはチェコの画家(グラフィックデザイナー)で
ミュシャの描く、
女性やその周りの特徴のある装飾
に特にファンが多く、
僕もそのひとりなのですが、

今回の展示では
6m×8mで描かれる壮大な(ほんとに大きいです)
「スラヴ叙事詩」
がメインで展示されています(チェコ国外で20枚全てが展示されるのは初だそうです。)



とにかく1枚を見るのに時間を費やしましたが
ミュシャの込めた想い、大きな絵の中の人物1人ひとりの細やかさを間近で見ることができ
来てよかった、と感動しました。


僕自身
普段あまり美術館に行く方ではないですし
何度か行ったのでたまたまチェコに思い入れもありましたが
もしご機会があれば、ぜひ見ていただきたいです。6月5日(月)までやっているそうです!

以上、馬渡でした!



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